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| 聖書のホームページ >サタン傘下の改ざん聖書 > |
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(このページの詳細は→『クリスチャンへの警告 第24集』第三部 『私は死に、神は私に、クリスチャンが用いなければならない唯一の力ある真の聖書を示された!』参照) |
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クリスチャン女性に示されたこの啓示で次のことが明らかにされています。
このすばらしい重要な啓示を最後までお読みください。 |
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《目次》
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●それは小さな発熱から始まった! 主をほめたたえます。 この体験をする前、私は病気がちだったわけではありません。 私は外で家族や友人たちといっしょに走ったり笑ったりして、疲れることなく遊ぶことができた時期もありました。 ところが、ある日、すべてが一変しました。 それは小さな発熱から始まりました。 初めは、私は大したことではないと思っていました。 私の体が熱くなるのを感じましたが、そのうち治まると思っていました。 私はそのことを無視していましたが、何日かたつにつれ、発熱がますますひどくなっていきました。 頭痛があり、体が衰弱するのを感じるようになりました。 台所まで歩いて行くことや、ベッドから起き上がるという簡単なことまで困難になりました。 私は薬を毎日飲むようになりました。 毎朝毎晩、私はベッドの横のテーブルの上にある薬の瓶に手を伸ばし、液体や錠剤を飲みました。 苦い薬も甘い薬もありました。 その日、私はいつもよりずっと衰弱しているのを感じました。 体は痛く、喉は渇いていて、頭はガンガンしていました。 ●はるかに危険な薬 私は、母が前の晩に私にくれた咳止めシロップの薬の瓶に手を伸ばしました。 ![]() それは、褐色のガラス瓶に入っていて、瓶には赤色のラベルが張ってありました。 そこに書かれている文字が小さすぎて、疲れていた私の目には読めませんでした。 ただし、私はそれが何かは知っていました。 それは前にも何度も飲んだものでした。 その同じテーブルの上には、その薬の隣に別の瓶があり、同じ瓶のように見えました。 褐色の瓶で、赤いラベルがあり、同じ大きさでした。 ![]() しかし、それは咳止めのシロップではありませんでした。 それは、はるかに強力で、はるかに危険なものでした。 それは私の父の薬であり、少量だけ飲む薬でした。 私は体が衰弱していて、その違いに気付きませんでした。 私は違うほうの瓶を取り上げました。 私は蓋を開けて、スプーン一杯分を私の口に入れました。 その液体が私の舌に触れた瞬間、私は気分が悪くなりました。 不思議な味がしました。 強すぎて、苦すぎる味でした。 それを飲み込んだ時、私の喉に痛みを感じました。 私の腹部はきつく締め付けられるようになりました。 |
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●私はもはや肉体の中にいなかった それから数秒もしないうちに、私の周囲の世界が一変しました。 私は何かがおかしいとわかりました。 私は立ち上がろうとしましたが、私の両足は自分のものではないような感じがしました。 部屋が回転し始めたようでした。 私の視力は、ぼんやりしていました。 心臓の鼓動が速くなり、あまりにも速くなりました。 呼吸するのも大変でした。 私は溺れているような感じがしました。 私の部屋に人々が走って来る足音が聞こえました。 私の兄弟たちの声が、私の名前を叫んでいました。 彼らは私を揺さぶって、私の目を覚まそうとしていました。 けれども、私はすでに離れ始めていました。 私は体重が無くなったかのように軽くなった感じがしました。 ベッドも部屋も私の兄弟たちもまだ見えていましたが、何かが違っていました。 私は、もはや私の肉体の中にはいませんでした。 私は浮揚していました。 初めは、何が起きているのか理解できませんでした。 下方に目を向けると、私の体がまだベッドの上に横たわっているのが見えました。 目は閉じていて、腕は、私の体の両脇でぐったりしていました。 私の姉妹が私の横でひざまずいて、私の胸を彼女の両手で押していました。 彼女の顔に涙が流れていました。 私の兄弟が電話で救急車を呼んで叫んでいるのが見えました。 パニックになった声でした。 私は手を差し出そうとしましたが、手は煙のように空中を通り抜けました。 私は浮揚していても、頭の中に一つの疑問がありましたが、その後、なくなりました。 |
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●広大な空間の中で… 私は広大な空間の中に一人で立っていました。 私の足の下には地面がないのに、私は倒れませんでした。 私の上方に空はなく、果てしない闇があらゆる方向に広がっているだけでした。 寒くも暖かくもありませんでした。 私はどんなものでも探そうとして見回しました。 どんな生命も、どんな音でも、どんな動きでも探そうとしましたが、何も存在しませんでした。 私はそこにどのくらいの間、立っていたのか、よくわかりません。 時は、もはや重要ではないかのように、違う感じがしました。 私がその果てしなく何もないところで立っていると、ある変化が生じました。 私を取り巻いていた沈黙が、低く響く音によって破られました。 それは雷のような音ではありませんでした。 ●二つの大きな門 それから、私の上方で、その闇が裂かれるようにして開かれました。 空に二つの大きな門が現れました。 それは白く光っていました。 ![]() それらの門は、別の世界へ入る窓のようなものであり、窓の中の遠方に光景が見えました。 私はその二つの門を見つめました。 私は怖くなりました。 というのも、その最初の門から幻が見えたからです。 |
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いくつもの教会が見えました。 その多くの教会は人々で満ちていました。 けれども、何かが間違っていました。 人々は手を上げて歌っており、説教がされていました。 ところが、彼らは何が自分たちを取り巻いているかを知りませんでした。 彼らの間で、暗っぽい姿の者たちが自由に動いていました。 彼らは悪霊 どもでした。 彼らは、その『陰』のようなものの中でこっそり近づき、座っている人々の隣に座り、人々の耳にささやいていました。 ある悪霊どもは牧師にしがみついていて、別の悪霊どもは聖歌隊の後ろに隠れていました。 悪霊どもは、低いガラガラ声であざ笑っていました。 悪霊どもは会衆に見られないまま苦痛を及ぼしていました。 ●人々が持っていた聖書は… それから私は、ある奇妙なことに気付きました。 そういう数々の教会の会衆は、さまざまな種類の聖書を持っていました。 派手なカバーの聖書もあれば、読みやすい現代語の聖書もありました。 そして、そういう聖書が読まれたどの教会でも、悪霊どもが居心地良く存在していました。 彼らは、さらに近くに移動し、人々の思いの中で、それらのことばを歪め、真理をねじ曲げていました。 そして彼らを神からさらに遠くへと導いていました。 人々はそのことに気付いてもいませんでした。 |
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幻が変わり、いくつもの家庭の光景になりました。 そこで、家族がそういう聖書の箇所を読んでいました。 その家の中に悪霊どもが隅に隠れていて、きつい口調でささやき、疑いを植え付け、恐れをもたらし、分裂を引き起こしたりしました。 人々には悪霊どもは見えませんでした。 人々は、自分が何を手に持っているかがわかってなく、この敵に対して力を及ぼすことが何もありませんでした。 私は見ながら、深い悲しみを覚えました。 この人々は、自分は安全だと信じていましたが、自分たちの周りのあの『闇』に対して盲目でした。 |
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それから、第二の門が開きました。 この門の中に見える光景は、全く違うものでした。 いくつもの家庭に家族が集まっていて、ひざまずいて祈っていました。 彼らの手には、それぞれ一つの聖書だけがありました。 キング・ジェームズ版の聖書でした。 ![]() 彼らがその聖書を開いた瞬間、信じられないようなことが起きるのが見えました。 その聖書のことばが読まれる音声だけで、悪霊どもは悲鳴を上げ、彼らは大混乱に陥ったのです。 自分の耳をふさいだ悪霊どもがいました。 彼らの顔は苦痛でゆがんでいました。 体を震わせながら地面に倒れた悪霊どももいました。 それから彼らは消えて見えなくなりました。 |
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キング・ジェームズ版の聖書が語られていたいくつもの教会では、一つの明るい『光』が部屋に満ちていて、あの『闇』を強制的に退けていました。 その牧師たちが講壇で神のことばを権威を持って大胆に立っているのが見えました。 ![]() 一方、悪霊どもは、真理が語られている所にとどまることができず、ドアから逃げ去って行きました。 この幻で、さらに多くの家庭や家族、そしてさらに多くの人々が示されました。 キング・ジェームズ版の聖書が開かれるたびに、敵は完全に無力になりました。 欺瞞は全くなく、混乱は全くなく、真理と神の御臨在だけがありました。 私は驚きながら見ていました。 違いは明らかでした。 一方のグループは、自分たちが『闇』に囲まれていることを全く知りませんでした。 他方のグループには、『闇』を閉め出す、あの『光』がありました。 |
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●二つの門が閉まる それから突然、二つの門がすぐに閉まりました。 ふたたび空が静かになりました。 見えていた光景は見えなくなりました。 私はそこに残されて立ち、自分が今見たことは何なのかを理解しようとしました。 私がそこに立ちながら、自分が見たものは何なのかを理解しようとしていると、あの沈黙が戻りました。 あの二つの門はすでに閉まっていて、ふたたび私は広大な空間の中で一人きりになりました。 |
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それから、私の上方に一つの明るい光が現れました。 それは、あの門のようではありませんでした。 それは、清らかで、輝いており、暖かいもので満ちていました。 それによって私の心は震えました。 その光の中から、だれかが現れました。 私は、それは天使だとわかりました。 彼は地面に触れてはなく、空中に漂っていました。 彼は堂々としており、力に満ちていました。 彼の衣は明るく輝いていて、その輝きは内側から出ているようでした。 彼の顔は穏やかでしたが、真剣そうでした。 彼の翼は私には見えませんでした。 ただし、彼がこの世に属する者ではないことがわかりました。 それから、ある声で、彼は重要なことを私に話しました。 天使は、キング・ジェームズ版の聖書こそ本当の神のことばであると言いました。 天使は、それ以外の版の聖書は改ざんされており、数々のことばが歪められているため、神の本当の力を失っていると説明しました。 天使は、悪霊どもはそのような版の聖書を恐れてはいないが、キング・ジェームズ版の聖書は神の力を持っていて、それは、数々の偽りを切り通すことのできる剣のようであり、『闇』を消え失せさせる『光』であると言いました。 |
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天使が話していた時、私の思いの中に幻が見えました。 いくつもの教会が見え、そこでは悪霊どもが自由に動いていましたが、一人も悪霊どもに気付いていませんでした。 いくつもの家庭が見え、そこでは悪霊どもがささやいていて、恐れや偽りを広めていました。 次に、キング・ジェームズ版の聖書が読まれている数々の場所が見えました。 しかし、悪霊どもは逃げ出す以外に選択の余地はありませんでした。 今や私は、それらすべてのことがよく理解できました。 私はそれまでずっと、「聖書はどれも同じだ」と思っていました。 「どのように書かれていても、意味は同じだ」と思っていたのです。 けれども今、私は、小さな改ざんでも真理を弱めてしまうこと、そして、真理なしには御力は存在しないことを理解しています。 私はもっと多くのことを質問したいと思っていましたが、そうするより前に私の周囲が次第に薄れていき、あの光は見えなくなりました。 天使は見えなくなりました。 それから私は目を覚ましました。 すぐに私はこの体験を人々に伝えなければなりませんでした。 それは、クリスチャン一人一人が、自分が読むべきものについて注意するようになるためにです。 |
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この啓示は非常に明解です。 神は彼女に、二種類の教会および家庭をお見せになりました。 ●現代版聖書を読んでいる教会 そこでは、悪霊どもが自由に動いていました。 人々はその悪霊どもの存在に気付いてもいませんでした。 悪霊どもは、「人々の耳にささやいていました。 ある悪霊どもは牧師にしがみついていて、別の悪霊どもは聖歌隊の後ろに隠れていました。 悪霊どもは、低いガラガラ声であざ笑っていました。 悪霊どもは会衆に見られないまま苦痛を及ぼしていました」 悪霊どもは、 「真理をねじ曲げ」、「そして彼らを神からさらに遠くへと導いていました。 人々はそのことに気付いてもいませんでした。 この動画を見た人の中にも、そのことを体験した人がいます。 (後述のコメント参照) これが、日本を含めて現代版聖書を本当の聖書だと考えている教会の現実です! |
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では、そのような教会で、なぜ、悪霊どもは自由に活動できるのでしょうか? ■まず第一に、《人々が『聖書』『神のことば』と勘違いしているもの》は、『サタンが命じて作らせた偽聖書』であり、サタンが作らせたものであることを認識する必要があります。 (詳細は→サタン傘下の改ざん聖書および『クリスチャンへの警告 第23集』参照)
■第二に、サタンが作らせたものが、神に忌み嫌われるものであることを知る必要があります。 聖書はこう教えています。
■第三に、サタンが作らせたものを愛用し、それに依り頼む人々には、常にサタン・悪霊がつきまとうことを知る必要があります。 なぜなら、彼らはサタン・悪霊との接点を持ったからです。 ◆『クリスチャンへの警告 第24集』第二部には、《サタン・悪霊と接点を持つ人々》【1】 それは、『呪われた物』であり、この女性がそれを家に持ち込んだ最初の日から、悪霊どもが彼女の家で"実害"を及ぼし始めました。(詳細は同書を参照)
そのような『呪われた物』、サタンが命じて作らせた『物』は、この世界に非常に多く存在します。 『サタンの策略』の著者レベッカ・ブラウン師は、その第一章でこう述べています。
◆そして、偽聖書も例外ではありません! 彼女が神から受けたこの啓示は、『クリスチャンへの警告 第24集』第三部に、《サタン・悪霊と接点を持つ人々》【2】
彼らもサタン・悪霊との接点を持ったからであり、サタンが命じて作らせた物には、何であっても、常にサタンと悪霊がつきまとうからです! ですから、聖書ははっきりと、「あなたの神、イェホバにとって忌み嫌われるもの…をあなたの家に持ち込んではならない」(申命記7・25、26)と警告しているのです。
したがって、たといキリスト教の教会(建物)でも、キリスト教徒の家でも、そこに、サタンが命じて作らせた物が持ち込まれるなら、サタン・悪霊どもがそこに入り込み、そういう物を愛用し、それに依り頼む人々につきまとうようになるのです。 そのような所で、サタンが作らせた改ざん聖書・偽聖書が読み上げられても、そういうことばに悪霊どもがおびえることはありません。 むしろ、そういう種類のことばが教会で読まれ、人々がそういうことばを受け入れて、「神からさらに遠くへと導かれている」ことで、悪霊どもは満足し、「低いガラガラ声であざ笑って」います! そのような教会では、礼拝でも祈りの集会でも、どういう会合でも、目に見えない悪霊どもが自由に活動して悪影響を及ぼし続けています! 神は、この貴重な啓示で、この霊的現実を教えておられます! |
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そこでも、悪霊どもが自由に動いています。 そういう『クリスチャン・ホーム』では、「その家の中に悪霊どもが隅に隠れていて、きつい口調でささやき、疑いを植え付け、恐れをもたらし、分裂を引き起こしたりしました」 そのクリスチャンたちにも、「悪霊どもは見えませんでした」 そして、彼らは、「この敵に対して力を及ぼすことが何もありませんでした」 しかも、「この人々は、自分は安全だと信じていましたが、自分たちの周りのあの『闇』に対して盲目でした」 「疑い」や「恐れ」や「分裂」は、そういう家庭だけではなく、そういう教会にも存在しますが、目に見えない悪霊どもが悪影響を及ぼし続けていることを、彼らは知らずにいます。 なぜ、このような状況が生じているのでしょうか? 元をたどれば、サタンがフリーメーソン最高指導者を通して、サタンと悪霊への攻撃や権威の排除を指示し(1962年 『第23集』参照)、そのような現代版聖書(偽聖書)が作り出されてきたからです。 その『指令』には、こういう内容が含まれています。
「『悪霊は実在しない』と告知せよ。こう説明せよ、『これは聖書で悪を描写するために採用されている方法であって、邪悪な者なしには数々の興味深い物語は存在し得ないのだ』」と」 [指令16] このようなサタンからの命令に従って現代版聖書が作られてきた結果、そのような教会では、
まとめると、現代版聖書を愛用し、それに依り頼む教会や家庭(クリスチャン・ホーム)では、
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そこでは、霊的状況は完全に正反対です! 「その聖書のことばが読まれる音声だけで、悪霊どもは悲鳴を上げ、彼らは大混乱に陥ったのです。 自分の耳をふさいだ悪霊どもがいました。 彼らの顔は苦痛でゆがんでいました。 体を震わせながら地面に倒れた悪霊どももいました。 それから彼らは消えて見えなくなりました。 |
そこは、現代版の聖書を読んでいる教会とは、完全に対照的です。
ところが、本当の聖書が読まれる教会では、次の通りです。
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神はこの啓示により、キング・ジェームズ版の聖書こそ本物の聖書であり、本物の神のことばであることを明らかにしておられます! 英語のキング・ジェームズ版の聖書は、旧約聖書はヘブル語のマソラ本文から、新約聖書はギリシャ語のTR本文から翻訳されています。 これらの聖書本文こそが、本当の聖書本文です。 本当の神のことばが読まれる時、悪霊どもは退散させられるのです! 彼らは強制的に排除されるのです。 それだけでなく、本当の聖書には、真の聖徒たちがサタンに勝利するための方法がはっきり書かれています。 本当の聖書には、悪魔と悪霊どもを退けるための『イエス様の御名』の権威も正しく記されています。 真の聖徒たちは、自分に与えられているその権威を知り、その御名の権威を行使することによって悪霊を追い出しています! 正しく用いる時、彼らは常に勝利することができます。
なんとすばらしいことでしょう! 神の真の聖徒なら、だれもみな、そのような後者の教会を望むのではないでしょうか? |
◆現代版聖書が読まれていた教会・家庭では…
◆キング・ジェームズ版聖書が読まれていた教会・家庭では…
エターナル・ライフ・ミニストリーズは日本のすべての聖徒の皆様に、TR新約聖書を読むことをおすすめしています。 なお、旧約聖書については、マソラ本文(ヤコブ・ベン・ハイーム編纂)に基づく日本語旧約聖書は現在見当たりません。 聖徒の皆様には、『キング・ジェームズ版聖書』 『マソラ本文直訳英語旧約聖書』等で確認しつつ、不本意ながらも、既存の旧約聖書を読むことをお勧めします。 HPからは、マソラ本文・直訳英語旧約聖書をオンラインで読むことができます。 (→オンラインで読めるマソラ本文・直訳英語旧約聖書 参照) |
◆同様の体験をした世界の聖徒たちのコメントをご紹介します。
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